みんなは結果を見せる。あなたは、その歩みを。

ゆっくりでも着く。しかも、まるごと。
初の5キロ
今日一ページ。あとは自ずと。
第一部 完成
目標 300日
スワイプしてスタイルを見る
目標を決めて、一日ひと足だけ記録する。毎日がシェアできるcardになり、あなたの積み重ねがみんなに見える。
カード不要。アプリのインストール不要。最初のcardは一分もかからない。

ゆっくりでも着く。しかも、まるごと。
初の5キロ
今日一ページ。あとは自ずと。
第一部 完成
目標 300日
スワイプしてスタイルを見る
使い方
三つの動作。一日一分もかからない。
- 1
夢を宣言する
目標をひと言で書く。AIがそれを小さなステップ、あなたのmichiに分けて返す。あなたは調整して受け入れる。
- 2
今日を記録する
今日あったことをひと言、よければ写真も。30秒もかからず、目の前でcardができあがる。
- 3
公開する
ワンタップでStoriesやステータスへ。あなたと同じ気持ちになりたい人に、そのcardは届く。
あなたが夢を書く
“止まらずに5km走りたい”
AIが道を返す
- 1週に三回、20分歩く
- 2走り1分・歩き2分を交互に
- 3止まらずに10分走る
- 4自分のペースで3kmまで
- 55kmを走りきる
上の道は例です。あなたのアカウントでは、自分の夢を書き、AIがその道を返す。

Feedでは二枚出る。cardと写真。スマホでは二枚そろってカルーセルになる。
cardたち
誰に頼まれなくても、思わず投稿したくなる美しさ。
閉じた三スタイル、本物の紙、たったひと差しの色。結果の約束はしない。cardは今日のひと足を、それが起きた日に見せる。上にあるのは、あなたが公開する二つのフォーマット、StoriesとFeed。

急がず、休まず。ただ続ける。
三月に折れた。戻った。
ゆっくりでも着く。しかも、まるごと。

今日一ページ。あとは自ずと。
第一部 完成初月を終えた。うまくいった。
1ヶ月コーヒーの前に読んだ。また。
Tabiの助け方
cardの下に、道が丸ごと。
次のひと足が、いつも明確。
Tabiを開いて白紙に向き合うことはない。AIがあなたの夢を小さなステップ、あなたのmichiに分け、毎日どれが今日の分かを見せる。「で、今なにをすれば?」という迷いが消える。
一週間止まっても、脱落にはならない。
あなたは第2章、人生が置いた場所から戻る。Tabiは戻りを祝い、止まった人を決して恥じさせない。戻るのがつらい日に、あなたを支えるのはこれ。
最後に、あなたには物語が残る。
記録はすべて残る。60日目にさかのぼると、道が丸ごと見える。ふつうの日々、その日の写真、あやうく止まりかけて続けた一度。それはあなたの人生のひと章、あなたが書いたもの。
紙は時とともに温もりを帯び、繊維がより見えてくる。1日目から365日目まで、cardはそこを通った時間を宿す。
Tabiの居場所
あなたの努力が、
胸を張って出せるかたちになる。
記録した一日ひと日が、シェアできるcardになる。Tabiの最初のジャーニーは、Tabiそのものを築くこと。一日ひと足で。
よくある質問
みんなが必ず訊く三つの質問。
顔を出さないとダメ?
いいえ、まったく。cardに出るのは日数とあなたのひと言だけ。姿を出さずにジャーニーを丸ごと築ける。@otabi.app のアカウントも、Tabiそのものの構築を記録しながらそうしている。
失敗したら?
失敗も道のうち。戻ってきたとき、それはあなたのジャーニーの第2章になり、たいてい一番美しいcardの一つになる。ここでは、人生が置いた場所から続ける。Tabiは戻りを祝い、止まった人を決して恥じさせない。
「tabi」って何?
tabiは日本語で「旅」。言葉であり、同時に製品でもある。あなたの旅を、一日ひと足で、見せて誇れるものへ。
ボキャブラリー
私たちが使う言葉。
旅。言葉であり、同時に製品でもある。
黒い墨。cardの暗いスタイル。
道。夢を宣言したときにAIが返すステップ。
朱。ブランド唯一のアクセント色。
毎日少しずつ良くする。ありふれたことの反復が、築きあげる。
和紙。cardの明るいスタイル。
章。止まって戻った。新しい章を開き、人生が置いた場所から続ける。
節目。竹の節。茎が輪を刻んでから、また伸びる。




